フリーターが面接の際に気を付けるポイント!回答例や質問例も合わせて紹介!

今回は、フリーターが面接を受ける際に気をつけることについてまとめました。

面接では一般的なマナーはもちろん大事ですが、フリーターにはフリーターなりの押さえるべきポイントがあります。

これから就活を始めるフリーターも、就活中のフリーターも、少しでも多くの情報を取り入れることで、面接を乗り越える助けとなるはずです!

さっそくチェックしていきましょう。

以下、目次となります。

フリーターが面接を受け、入社するまでの基本的な流れ!

まずは面接の準備から入社時までの流れについて知り、面接本番に備えていきましょう。

①:面接準備

まずは、面接に向けて情報を集めましょう。

自分の経験や、今後やっていきたいこと、将来の夢などを整理します。そして次に、仕事に求める条件や目標を決めた上で、それを実現することができる業界や職種を探しましょう。

ここで大事なのは、自分の持っている情報だけではなく、「業界地図」などを利用して、どんな業界や仕事があるのか、広い視野で探すことです。

とにかく準備段階ではより多くの情報を集めることがポイントです。

②:履歴書の作成

応募する企業を決めたら自己PRや志望動機を明確にして履歴書を作成しましょう。

ここからが就活のスタートラインです!

基本的には、面接の前に書類選考がありますので、履歴書を見た採用担当者が「直接会って話をききたい!」と思うような内容に仕上げる必要があります。

特に、人気のある企業では応募者の数も多く、書類選考の段階で落とされてしまうこともあるため、書類準備の段階で「面接が始まっている」という気持ちで取り組みましょう。

また、履歴書の作成において誤字や脱字、記入漏れなどは命取りです。ケアレスミスには十分に注意し、丁寧な文字で履歴書を書きましょう。

フリーターの場合、自己PRの内容はアルバイト経験を題材にすると良いでしょう。

自分の持っている強みを、今までの生活を振り返って、エピソードを交えながらアピールしましょう。

③:面接

書類選考が通ったらいよいよ面接です。担当者とメール等で面接日程の調整などのやり取りをします。ここでも言葉遣いには十分注意し、メールでは誤字脱字がないように、送信前に何回も読み返して確認をしましょう。

当日は面接会場に行き、受付、控室で待機、面接という流れになります。

受付での応対や、待機時の姿勢、挨拶など、マナーが求められるのは面接中だけではありません。

家を出発したその時から、面接を終えて家に帰るまで、気を抜かずに立ち振る舞いには気を配りましょう。

どこで誰に見られているかわかりませんからね!

④:合格後の流れ

晴れて面接に合格すると、まず採用担当者や人事担当者から内定通知の連絡が届きます。盛大に喜びましょう。

企業側から返答の期限を設けられることもありますが、マナーとして2~3日以内には入社の意思を伝えます。その後、正式に労働契約を結びます。

契約時には必ず労働契約書を記入しますが、労働時間や給与、休日などの勤務条件について記されているので、しっかりと確認した上でサインをしましょう。そして次に、いつから勤務を開始できるのかを決めます。

フリーターの場合、採用が決定した時点ではまだアルバイトをしている可能性があるので、業務の引き継ぎやシフトの調整など、バイト先に迷惑がかからないように相談しながらスケジュールを組みましょう。

あとは入社日までにスーツなどの服を揃えたり、スキルアップのために勉強するなど準備をしておきましょう。

⑤:必要な書類をそろえる

入社が正式に決まり、企業と契約を交わすにあたって、いくつか書類を準備する必要があります。

必要な書類については企業から連絡があるため、指示に従って用意しましょう。

一般的に用意する書類は、下記の通りです。

  • 労働契約書:勤務条件について明記されている書類。企業側から受け取るので、内容を確認してサインします。
  • 給与振込に関する書類:振込先として指定する口座情報を記入します。企業によっては指定の銀行口座を開設する必要があります。
  • 年金手帳:厚生年金への切り替え手続きのため必要になります。紛失した場合は社会保険事務所で再発行しましょう。
  • 雇用保険被保険者証:勤めていたバイト先に発行してもらいましょう。ハローワークでももらえます。
  • 源泉徴収票:年末調整に必要な書類です。こちらもバイト先へ依頼すると発行してもらえます。
  • 健康保険被扶養者異動届:扶養義務のある家族がいる場合のみ提出が必要です。

⑥:複数内定時に注意すること

フリーターの面接では、複数の企業の面接を同時に受けることが多いです。

内定をいくつももらえることがあれば、それはとてもありがたい事ですが、実際に就職できる企業は一つだけです。恋愛と同じです。浮気はできません。

そして、しっかり精査した上で就職先を選んだ後、その他の企業には辞退の申し出をしなければなりません。

辞退の連絡も2~3日以内に返答をしましょう。むしろ、担当する人事に迷惑をかけてしまう為、決めた時点で1日でも早く連絡するべきです。「働かないからもう関係はない。」などと思わずに、最後まで丁寧な対応を心がけましょう。

就職先と同業会であれば今後関わることもありますし、上司や上層部がつながっている可能性だってあるのです。もし、本命を決めるのに悩んだら、勤務条件を箇条書きにして比較してみましょう。

正社員として働いている人に相談してみるのも得策です。

 

フリーターが面接の際に気を付けるべきポイント!

面接において、フリーターという経歴だけでも一般的にはマイナスな印象です。そのため、それ以上、自分から不採用の理由を作らないことが第一となります。

面接で即不採用となる場合、フリーターとしての経歴ではなく、言動や性格、服装などに「だらしない印象」を受けたというパターンが多いです。

自己分析やリサーチをせずに、「とりあえず面接を受けに来た」と思われてしまっては、怠惰な人間だという印象を与えてしまい、即アウトです。

ここでは、面接時のマナーや注意事項についてチェックしていきましょう。

①: 清潔感ある身だしなみを心がける

初めて人と対面する際に、第一印象を決定づける大きな要因が見た目の清潔感です。

仮に、入社してから勤務時の服装が自由な職場や、作業着を着る仕事だとしても、スーツを着て髪型を整え、誰が見ても不潔感のない身なりで万全を期して面接に臨みましょう。

男性なら長髪・ヒゲは避けましょう。スーツとシャツはあらかじめクリーニングに出しておいて、靴やカバンも磨くなどしてキレイな状態に仕上げておきましょう。

女性ならなるべく黒髪にして束ね、おでこを出すのが好印象です。

アパレル系などの職種であれば、染髪には寛容ですが、派手すぎないように注意が必要です。

面接日は早めに現地へ向かい、最寄り駅や近隣施設のトイレなどで身だしなみをチェックしてから面接に備えましょう。

②:10分前到着を心がける

面接会場には10分前に到着するのが理想で、ギリギリの到着はNGです。万が一遅れそうな場合は必ず担当者へ電話連絡しましょう。

また、あまりに時間が早すぎても相手の迷惑になってしまうので、早く着きすぎても付近で時間をつぶしてから、10分前に受付できるように待ちましょう。

到着後はスマホの電源は切って、上着があれば脱いで手にもっておきます。受付時には応対してくれた社員の方に「約束時間」と「名前」を伝えます。

(例)お忙しいところ恐れいります。本日◯◯時に面接のお約束をしております◯◯と申します。

受付を済ませたら、面接開始まで控室などで待機します。

待機中はスマホをいじるのは控えましょう。他の応募者がいた場合は雑談も避けましょう。

なるべく入り口に近い位置に座るというのもマナーのひとつです。

③:入退室のマナーをわきまえる

担当者に呼ばれたら、面接室へ入ります。ドアをノックする時は、「ゆっくりと」「3回」ノックをします。面接官が「どうぞ」と言ったら、「失礼します」と言ってドアを開けて入室ます。

ドアを閉めるときには、しっかりドアの方に体を向けて丁寧に閉めましょう。場合によっては、自分が先に面接室で待機し、後から面接官がやってくるというパターンもあります。

そんな時は、壁際に立ったまま待機し、面接官が入ってきたら挨拶をしましょう。

(例)「◯◯と申します。本日はよろしくお願いいたします。」

ここでお辞儀をすることも忘れずに!

面接官に着席を促されたら着席します。座る前に再度「よろしくお願いいたします。」と一礼しましょう。

ここで履歴書など提出書類があれば渡して、面接が始まります。書類を渡すときや受け取るときは両手で丁寧に受け渡ししましょう。

一通り面接が終了したら、椅子の横に立ちお礼を伝えてから一礼します。ドアの手前で「失礼いたします」と会釈をしたあと、静かに退出しましょう。

(例)「本日はありがとうございました。失礼いたします。」

面接が終わったあとも、会場を離れるまでは気を抜かず、面接モードのまま緊張は保っておきましょう。

 

フリーターが面接で好印象を与えるためには、どうするべきか?

書類選考を通過し、面接まで至っている時点で「一度会って話を聞いてみよう。」と思わせることに成功しています。

そのため、あとは面接を通して、フリーターという名の空白期間について説明をし、互いの未来のための前向きな話し合いをするのみです。

ここでは話すべき内容や、話し方などについて確認していきます。

①:面接開始15分が勝負であると知る

面接官は、「この人はどんな人なんだろう?」「変な人ではないだろうか?」「自分との相性は良いだろうか?」など、様々な情報を短時間で分析しています。

そのため、面接の採否は、面接開始後の15分前後で決まることが多いです。

そこで大事なのが第一印象となります。ここで言う第一印象とは、服装や容姿などの見た目ではなく、言葉遣いや表情、雰囲気など内面的な部分です。

それらについて、細心の注意を払い、良い印象を与えられれば、採否を分ける15分を良い雰囲気のまま乗り越えることができます。

最初の段階で与える印象が、採否を分けるということです。

②:簡潔に答える

面接では自己紹介から始まり、志望動機やこれまでの活動についてなど、質問形式で進んでいきますが、どの質問に対しても共通で気をつけることは、「簡潔に答えること」です。

自分本位で情報を盛り込んでいくと、本来伝えたい部分が埋もれて伝わりづらくなってしまい、アピールポイントも半減してしまいます。

また、どんな業界でも、いろんな人とコミュニケーションをとりながら仕事を進めていくことがあります。

必要な情報だけをかいつまんで簡潔に伝えるということは、働く上でも必要な能力なのです。

質問を受けたら、まずは1文で答えて、その理由や中身を補足するように話していきましょう。

面接官の相づちや、うなずきなどの反応がない時は、話が伝わっていないサインです。早々に話をまとめましょう。

③:逆質問は事前に用意しておく

面接の後半で、面接官から「何か質問はありますか?」と問われます。

質問ができる人は「自発的に行動ができる」「飲み込みが早い」「仕事を教えやすく成長が早い」など、良い印象を持たれます。

それと同時に、企業についてどのくらい調べてきたかについても見られているため、逆質問は面接官からも重要視されています。

そのため、「特にありません。」という答えでは、企業に対し「興味がない」「何も調べてきていない」など、マイナスな印象に受け取られてしまいます。

とくにフリーターには職歴がなく、経験で勝負できないため、熱意や伸びしろを感じさせることが大切です。

企業のHPは事前にチェックして、質問は必ず準備していきましょう。

④:質問の内容は意欲を感じさせるものにする

逆質問の重要性についてお伝えしましたが、実際にどんな質問をすれば良いのか。それは、自分が入社した前提(イメージ)で具体的な質問をすることです。

  • (例)「入社までに勉強しておくべきことはありますでしょうか?」
  • (例)「今後、御社で働く上で役に立つ資格はありますでしょうか?」
  • (例)「御社で仕事をする上で気を付けるポイントや心得ておくべきことは何でしょうか?」

大事なことは、実際に働くイメージをもって具体性のある質問をして、意欲を示すということです。

仕事に対してポジティブに考えていることをアピールすることで好印象を与えることができます。

⑤:質問してはいけないことを押さえておく

良い例とは逆で、意識の低さを伝えてしまう質問は絶対に避けましょう。

  • (NG例)「従業員数は何名ですか?」「御社の事業内容はどういったものでしょうか?」
  • (NG例)「資格取得のサポートはありますか?」「学べる環境はありますか?」
  • (NG例)「連休は取れますか?」「残業はどれくらいありますか?」

まず、自分で調べてわかることは、質問する必要はありませんし、企業について不勉強という点で墓穴を掘ります。

そして、受け身な姿勢での質問もしてはいけません。

よく「会社は学校ではない!」と言いますが、社会人は自発的に学ぶのが当たり前なので、中途採用のフリーター面接においては、なおさらマイナスな印象を与えてしまいます。

また、休日や給与など勤務条件や待遇面に関する質問も、はっきり聞いておきたい気持ちは分かりますが、面接ではいったん封印しておきましょう。

「はい」・「いいえ」で答えられる質問も、会話が発展せず自己アピールにはつながらないので避けるべきですね。

 

フリーターが面接で聞かれやすい質問は?また、その回答例は?

フリーターの同志には耳が痛いですが、企業によってはフリーターを無職と判断するところもありますし、世間的にもあまり良い印象を持たれていないことは事実です。

「マジメに仕事をするのか?」「すぐにやめてしまうのでは?」と不安を持たれてしまうことでしょう。

しかし、採用側の立場からすると、ちゃんとした人材を採用して、会社に損害を与えてはならないという責任を背負っているのです。そのため、不快に感じる質問も面接官の意地悪だと思わずに、真摯に向き合い返答しましょう。

質問①:なぜフリーターをしていたのか?

明確な理由があれば、正直に答えてかまいません。例えば、「バンド活動をするために、時間に自由が利くフリーターをしていた」などの理由です。

しかし、明確な理由が無い場合は答え方に注意しましょう。

「やりたいことが無く、なんとなくフリーターをしていた」のでは、計画性の無さが浮き彫りになってしまいます。そんな場合は、過去に対して反省を示し、未来に向けて前向きに働きたいという意思を伝えるようにしましょう。

(例)「当初はやりたいことが見つけられず、就職せずにアルバイトを続けていましたが、次第に仕事に対する楽しさや意欲を感じ、責任をもって仕事に取り組みたいと思い、就職活動を始めました。」

どの返答でも大事なことは、熱意を伝えることです。

就職を考えたきっかけとなるエピソードを交えることで、より説得力が高まります。逆に、自分を正当化したり、言い訳がましい言い方をすることは避けましょう。

そして、決して嘘をついてはいけません。何かを隠したり、話を盛って伝えたりするのも絶対にNGです。

質問②:どんな仕事をしてきたのか?

面接官は、今までのあなたの経験してきたことが、今後仕事をしていく中でどのように活かせるかを判断しています。また、フリーター期間中に経験してきたことや、仕事のスキルが、即戦力として役立つかどうかも見ています。

そのため、アルバイト経験でも、今後仕事に活かせる経験であれば、戦力としてみなされることがあります。

例えば、販売や接客をしていたのなら、営業職などで役に立ちますし、配達や運送の仕事をしていたのなら、運転技術や土地勘を活かせるかもしれません。

アピールしやすいキーワードとして「コミュニケーション能力」「リーダーシップ」「忍耐力」「体力」「柔軟性」などが挙げられます。

大抵どんな仕事にでも当てはまるので、過去の経験とからめて、上手くアピールできるエピソードを用意しておきましょう。

質問③:将来、どんなふうになりたいのか?

企業が将来について質問をする理由は、あなたの「自主性」「熱意」を判断するためです。

将来のビジョンを持っている人ほど目的意識が高く、成長性があるとみられ、自ら目標を設定して自発的に動くことができます。また、将来の夢は仕事に励むエネルギー源でもあり、前向きに仕事に取り組めるかどうかの判断基準にもなります。

しかし将来の夢とはいっても、私生活に関する夢を答えてはいけません。

あくまで「仕事を通じてどのような人間になりたいのか」「企業や社会にどのように貢献したいのか」という答えを用意しましょう。

質問④:なぜ正社員になろうと思ったのか?

面接官はこの質問によって「就職への本気度」を判断しています。

フリーターは「働く意欲が低いのではないか」という不安を抱かれています。その不安を払拭するためには、前述したとおり、フリーターをしていた理由をしっかりと答えることが大切です。

そして、フリーターをやめて就職する理由についても、前向きで意欲的な姿勢を伝えることが重要です。

  • (例)「アルバイトしていた職場で、正社員の方が働く姿をみて、自分も責任とやりがいをもって働きたいと思いました。」
  • (例)「自分のできる仕事の幅をもっと広げたいと思いました。」

「就職したい」と思ったときの気持ちの変化を、根拠を添えてストーリーにして伝えましょう。

  • (NG例)「フリーターより給料が高いから。待遇が良いから。」
  • (NG例)「世間のイメージもあり、正社員になろうと思った。」

いうまでもなく、このような回答では熱意が感じられませんし、採用したいとは思えませんよね。

大事なのは採用する側の気持ちになって、熱意を伝えることです。

 

フリーターが面接で見られるのは、どのような点か?

フリーターが面接を受ける際に、面接官から、どのような点について注視されているのか、気になった事はありませんか?

本項では、実際にどのような点を見られているのかについて、言及していきます。

①:どういう人物なのか

フリーターが面接を受ける場合、最も注目されるポイントは「どういう人物なのか」ということです。

面接官は履歴書だけでは把握することのできない人柄を、実際に対面して、話し方や聞く姿勢などを通してチェックしています。

そして、会社の一員として一緒に働いていけるのか、どの部署で、どんなポジションで活躍していけるのかを、あなたの経歴やエピソードを聞きながらイメージしています。

何かを成し遂げた経験、バイトで一番頑張ったことなど、過去のエピソードを聞かれるのは人柄を見るためです。

②:ストレス耐性

近年、ストレス耐性も、面接の合否を分ける、重要な判断材料になっています。

「過去に失敗したことは何か?」、「これまでにバイトを通じて不満に思ったことは何か?」などの質問で判断されることがあります。

全体を通して面接官が見ているのは、質問に対する切り返しの内容だけではなく、時には不快な質問や、言われて嫌なことをあえて言うことで、あなたがどんな風に対応するのかを見ています。

 

まとめ

ここまでお読み頂き、ありがとうございました!

フリーターの面接について、様々な角度から、私自身の体験談も踏まえて、詳しく説明していきました。

フリーターの面接の中で最も重要なポイントは、「フリーターをしていた理由」「フリーターをやめる理由」です。

この二つの質問に対し、前向きな目的意識を伝えて、いかに未来への熱意を伝えるかが重要なカギとなります。

フリーターだった過去にコンプレックスを抱えたり、後悔を感じる人も多いでしょう。

しかし、大事なのは過去でも今でもなく将来であり、どんな夢や目標をもっているのか、そしてそのために何をしていくのかを考えるべきです。

経験やスキルがなくても熱意は人に伝わります。胸を張って面接に臨みましょう!

 

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